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 ありか通信 Web版最新号

Vol.204平成30年2月

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ありかのメッセージ


皆さん、立春とは名ばかりの小雪がちらつく今日この頃ですがお元気ですか。風邪、インフルエンザもすごく流行しているそうですが、大丈夫ですか。おいしいものを食べてゆっくりリラックスして、睡眠を十分にとって楽しいことをいろいろ計画して、楽しい毎日を過ごしてくださいね。
ありかはインフルエンザはかかりません。それはヘルパーさんたちが、いつもいつも気を付けてくださっているからだと思います。それとあまり人ごみの中に出られないのも幸いしているのかもしれませんね。高熱でうなされて、手足が痛くなって、食欲がない、そんな状態が2,3日続くのではないかと思います。今、そんな環境の中にいる方は、どうぞ元気を出してくださいね。優しい人のかかわりが届きますようにと心から願っています。
一人きりで寝ているとだんだん心細くなるでしょう。そんな時はありかのことを思い出してくださいね。ありかのどでかい愛をあなたにプレゼントします。だってあなたのこと大好きですから。お会いしたこともないあなたでも、どこに住んでいるか知らないあなたでも、ありかはあなたの味方です。あなたと寄り添って生きていきたいと思っています。あなたとありかは仲間ですよ。

皆さんこんなに寒い時は何を食べていますか。あったかいお鍋を食べていますか。一人暮らしのありかはなかなかお鍋を食べられません。そうそう、たまには何が食べたいですかと聞いてもらいたいんだよね。そりゃ話せないのでわかってもらえないかもしれないけれど、でも訪ねてほしいのです。ひらめきました。週三回はお肉の日にして、ステーキか、焼き肉、それとから揚げの日も作ってほしいな。時にはお寿司もいいな、刺身もいいな、ビールもいいな、そうね、月に一回はみんなとがやがやしながら食べたいなー。
ありかはほかの人の料理も食べたいです。得意料理を作ってきてもらって自慢しながら食べるのも楽しいかもね。ケーキが得意な人はケーキ、パン作りが得意な人はパン、得意なものがない人はどこかのおいしいお料理を一品持ち寄ってもらえると嬉しいな。みんなで食べると幸せで楽しいよ。
皆さんはバーベキューとかやっていますか。ありかはあまり経験がないけれど、どこか河原の景色の良いところでバーベキューをやったら楽しいでしょうね。そういうことをやってくれる方がいたらうれしいな。みんなでお肉やお魚を焼きたいです。この通信を読んでくださっている方で、ご奇特な方で、ありかと一緒にバーベキューをしていいよという方がいらっしゃったらご連絡くださいませ。

ありかはこの先自分がどうすれば楽しく生きていけるかがテーマだと思っています。ありかが毎日を楽しいなと生きていくことが最大級の親孝行だと思っています。ママや、パパの為に何かしてあげたくてもできないし、でもありかが毎日にこにこして楽しそうに暮らしていれば、きっと安心してくれると思います。ヘルパーさんたちと仲良く楽しく毎日を生きていくことが、とても大切なことのように感じています。
皆さんはどんな目的をもって生きていますか。毎日が楽しいですか。苦しいこと、辛いこともあると思いますが、きっときっとそれらは楽しい毎日になるための準備期間だと思います。
「いつかのいい日のために」とある人が言っていました。それじゃないかなと思います。人生は思うがままになるらしいですよ。ありかが不安になったらすべての障害を持つ人たちは生きていけないと思う。この社会の法律が変わって、障がい者を排斥するようになったらなんて考えたら生きていけません。何とかなる、みんな幸せに生きていけるようになると思っているから、能天気そうに見える生き方ができるのだと思います。


ゆっこの徒然なるままに


 私の住んでいる小郡は、6日と7日に雪が積もり、仕事やミーティングをお休みさせて頂き、雪景色を見ながらのんびりとパソコンの前に座っています。
車の運転が年齢と共に下手になってしまい、特にバックして駐車する時に1回ではうまく入らず、2〜3回挑戦して枠内におさまっていれば少々角度がおかしくても勘弁して下さいという気持ちで停車しています。
時々自分と同じように斜めに駐車している車を見ると、思わずニヤリとしてしまいます。きっと何回か切り替えをしながらご苦労されたことでしょうね、お疲れ様です。
そんな私が毎朝楽しみにしている日課があります。朝4時半に起きたらすぐメールのチェックをして、さとうみつろさん、阿部敏郎さん、雲黒彩さん、ハッピーさん、奥平亜美衣さん、山本加津子さんのブログやメルマガを読むことです。時には数年前にさかのぼって読むこともあります。
その日の記事が何だか心にふわ〜と響いて幸せな気分になったり、「あ、まるで私のことだ」と思う時もあれば、「へ〜そうなんだ、ちょっと賢くなった」と思える時も、胸がジーンと来て涙が出て癒されたり、気持ちが少し楽になって「よし!頑張ろう」と思ったりしています。

奥平亜美衣さんのブログ2018.1.31より
 これは嫌だな〜と言う状況に出くわしたら、自分の中のどんな思いが相手をそうさせているのかと言う視点で考えてみてください。相手を責めているうちは何も変わりません。すぐには分からないこともありますが、分かるまで何度も自分に問いかけて下さい。なぜ、これに気付くのが大事かと言うと、気付いた時点で相手を責めなくなるからです。(原因は自分の思いにあるのだから)
相手を責めなくなると、心が楽になり、確実に自分の波動が変わります。
そして心が楽になればあなたにとって、心地よい現実を引き寄せることに繋がり、問題が改善されます。

奥平亜美衣さんのブログ2014.4.29より
「願い、望みへ到達する道の始まりは、小さないいこと探し、小さな幸せ探し、それしかありません。これが誰もが探している大きな秘密なんです。これ以外に何か特別なシークレットなんてないのです。今見ている日常の中に、喜びを感じることを自分から積極的に見つける。いつもの人間関係の中にいいと思える部分を積極的に見つける。毎日の生活の中に小さな感謝を続ける。これを忠実に、望まないものに意識を向けない様に徹底するだけです。」フランス在住で日本人僧侶のシスター・チャイさん
「コミニティーとして、お互いを大事にして、仲間を大事にして生きることが人類として何よりも大切です」

山本加津子さんの2018.1.31メルマガから
「あなたがどんなふうに世界が見えるかは、「目」が決めるのではなく、実は「ことば」が決めます。例えば虹の色は赤、橙、黄、緑、青、藍、紫の7色ですが、海外では青と藍の区別がない国が多いので、「虹は6色」と言われることが多いのです。言葉で区別がないから同じ色として認識されてしまっているのです。つまり、言葉を知ることは、認識が広がることであり、そのことで初めて見えてくる世界があるのです。だから人は幸せになる前に、幸せをもたらす言葉と先に出会っています。人は成功する前にあなたを成功に導く言葉と先に出会っています。言葉が先に来て、認識が変わり、行動が変わり、世界が変わります。
聖書の中にある「はじめに言葉ありき」とは、まさにこのことです。たった1行の言葉との出会いが人生を変えます。たった1つの言葉との出会いで、人は一瞬で変わるのです。

 ここ3〜4日、パソコンがフリーズして動きませんでした。ありか通信を早く発送しないといけないのに、困ったな。ベスト電器かケーズ電器かに持ち込みかな?と思っても、なかなか時間が取れず困ってしまって、パソコンも寒さで動けなくなったのかな?と流暢なこと言っている場合ではなく、「困った、困った」と弱音を吐いていたら、パッとパソコンに強いYさんを思い出し、すぐに電話してSOSを頼むと、「はいはい、明日の夕方なら行けます」と気軽に言ってもらって、本日来て下さって、ちょこちょこと何かをされたら簡単に動きました。すご〜い!手品みたい!
こんな便利屋さん見たいな人と知り合えて良かったとつくづく思います。
これからは益々@頼る A甘える B弱音を吐く の方針で生きて行こうと思います。これからもよろしくお願い致します


 

 

 




 









 


 



 


 







 

 









 

 




 







 


 








 







 

 

 

 

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